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そば処 入船 | いりふね
秩父市番場町11-4
所在地を表示  
電話:0494-24-5691
昼11:30〜14:30
夜18:00〜23:30(売切れ次第終了)
水曜定休
駐車券提示で大栄パークの割引券がいただける

一番人気「山くるみそば」
そば粉は北海道産を使用少し粗めに挽いており、甘皮まで一緒に挽きこんでいる挽きぐるみ。つゆは数日間寝かせたかえしとだしだけで作る、こくのあるつゆが特長。
くるみは長野県産を使い、すりばちでもりつゆと摺込んだくるみとを混ぜながらのばしていったつゆが山くるみのつゆ。
山くるみそば 700円
ざるそば 600円
天ざるそば 1,200円
その他蕎麦、うどん、ランチセット、他

秩父ご当地名物:手打ち蕎麦、くるみ汁蕎麦

『秩父銘仙出張所二』
登録有形文化財(文化庁)
第11-0066号
年代:昭和初期
建築:木造2階建、瓦葺
建築面積:88u
登録日:平成16年2月17日
大正時代から昭和時代初期に秩父銘仙の取引で賑わった当時、近在近隣の織物工場が製品取引をするための出張所が建ち並び「買継ぎ通り」や「出張所通り」と呼ばれたところに所在し、この建物も、当初は秩父銘仙取引の出張所として建てられたものです。
建物は、桁行五間梁間四間の木造2階建ての切妻造平入桟瓦葺き屋根で、正面には半間の下屋を設けています。もとは中央部の壁で2戸に分けられ正面意匠、間取りとも左右対称の構成をとる二戸一棟の形式でありましたが、現在は一戸として使用されています。外観内部ともに部分的な改修がみられますが、正面1階の欄間付の掃出しガラス戸や正面2階の漆喰壁、木製ガラス窓と戸袋など、建築当初の面影を色濃く残しています。周囲に残る旧出張所を含め、秩父銘仙で賑わった当時の商業地区の景観の一端を今に伝えています。
登録基準:「国土の歴史的景観に寄与しているもの」に該当

■グルメ百選(当サイト選)
ワイルドな黒さの田舎そばが濃厚なくるみ汁とのハーモニーで新たな味わいに。
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